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  <title type="text">お話の国</title>
  <subtitle type="html">怪談からちょっとエッチな話まで…。</subtitle>
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  <updated>2008-12-04T01:34:08+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2009-01-14T22:24:14+09:00</published> 
    <updated>2009-01-14T22:24:14+09:00</updated> 
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    <title>もう誰も彼を責められません。最高朝青龍！！！！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[&nbsp;　大相撲初場所４日目（１４日、両国国技館）３日目まで力のこもった相撲で連勝中の横綱朝青龍は雅山と対戦、押し出されそうになったが土俵際でしぶとく残し、突き落としで雅山を下し４連勝を飾った。新大関の日馬富士は、まわしの色を銀から黒に変えて稀勢の里と対戦したが、引き落としで敗れ、初日から４連敗となった。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-12-27T04:32:44+09:00</published> 
    <updated>2008-12-27T04:32:44+09:00</updated> 
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    <title>炭酸水の作り方 </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//ohanasinokuni.blog.shinobi.jp/File/e98ef942.jpg"><img alt="e98ef942.jpg" align="left" border="0" src="//ohanasinokuni.blog.shinobi.jp/Img/1230319937/" /></a>&nbsp;重曹とクエン酸を適当に同量つまんでグラスの水に投入 <br />
しゅわわぁ～～と気泡が発生したら成功。</p>
<p><br />
この炭酸水を焼酎グレフル割に混ぜて飲むと一層味が深くおいしくなります。 <br />
また、重層、クエン酸は体にとてもいいですね。</p>
<p><br />
<br />
是非試してみてください。<br />
<br />
<a href="http://www.rankin-g.com/?seiyoku">http://www.rankin-g.com/?seiyoku</a><br />
<a href="http://www.rankin-g.com/?adajo2">http://www.rankin-g.com/?adajo2</a><br />
<a href="http://www.rankin-g.com/?adajo">http://www.rankin-g.com/?adajo</a><br />
<a href="http://ns2.mgsp.jp/15/sairenn/">http://ns2.mgsp.jp/15/sairenn/</a><br />
<a href="http://ns2.mgsp.jp/15/sairen3/">http://ns2.mgsp.jp/15/sairen3/</a><br />
<a href="http://ns2.mgsp.jp/15/kanosagaga/">http://ns2.mgsp.jp/15/kanosagaga/</a><br />
<a href="http://ns2.mgsp.jp/15/jyunon/">http://ns2.mgsp.jp/15/jyunon/</a><br />
&nbsp;</p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-12-22T06:26:22+09:00</published> 
    <updated>2008-12-22T06:26:22+09:00</updated> 
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    <title>世の中の汚れ…</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>今年１年間に死刑を執行された人数が、９年ぶりに年間の死刑確定者数を上回ることが確実になった。２１日までに１５人が死刑を執行された一方、死刑判決の確定者は１０人。厳罰化の流れや確定死刑囚の増加を背景に、刑執行を加速する法務省の姿勢が鮮明になった。</p>
<p>　法務省の統計によると、９９年は５人に死刑が執行された一方、確定者数は４人で、執行者数が確定者数を上回ったが、００～０７年の執行者数は１～９人、確定者数は２～２３人で推移し、常に執行者数が下回っていた。</p>
<p>　だが、今年の死刑執行は鳩山邦夫元法相下で３回（２月３人、４月４人、６月３人）、保岡興治前法相下で１回（９月３人）、森英介法相下で１回（１０月２人）と、ほぼ２カ月に１回のペースで計５回行われた。このうち連続幼女誘拐殺人事件の宮崎勤死刑囚は判決確定から２年４カ月で執行され、確定から執行までが短期化していることも特徴だ。</p>
<p>という記事&hellip;なんか怖い世の中になってきましたよね&hellip;それだけ重大犯罪が多発している世の中なんで最悪ですよね&hellip;。</p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-12-16T21:50:47+09:00</published> 
    <updated>2008-12-16T21:50:47+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>出会い系サイトの心構え</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[出会い系サイトといっても、それはコミュニティサイトです。
やはり、心構えは必要ですね。

なんとなく僕が気付いたことを、箇条書きにしてみます。



■　１．プロフィールに気を配るべし。

特に、無料の出会い系サイトでは、簡単に登録してもらうために自動でプロフィールをつけてくれちゃう機能があったりしますね。

初期設定だと、
「会社員」で、年収は「３００～４００」、ひとことには「はじめまして」

なんて書いてあったりしますね。

でもこのプロフィール、女性から見たら、なんの味気もないというか、何が何だかよくわからないプロフィールとなってしまっています。

プロフィールで差をつけようにも書きましたが、
お互いに、見知らぬ人と会うわけですから、会う前の情報は、多いほうが良いに決まってます。

なるべくプロフィールは充実させましょう。


■　２．出会い系サイトとは言えど、相手は女性。礼儀は大切に。

出会い系サイトに登録した瞬間に、
風俗に迷い込んでしまったのでは？
と思ってしまう程、
下ネタメールを送りまくってしまう人を、たまに見かけます。
いくら出会い系サイトとは言え、一発目のメッセージが、

「セッ○スしよう？」

とか、

「スリーサイズおしえて」

では、さすがに、どんな女性でも引きますよね。
逆に、こんなメールに返信してくれる子なら、サクラの可能性が極めて高いですね。
そこまで、都合の良い女の人は、なかなか居ません。

サクラとメールをして、無駄にポイントを消費してしまうくらいなら、初めから風俗に行った方が安上がりですしね。

相手は生身の女性です。コミュニケーションを大切にしましょう。


■　３．メールの返信がこなくても、へこたれない。

正直、出会い系サイトのメールの仕方は、
下手な鉄砲、数打ちゃ当たる。
です。
もちろん、返信率をあげるためのテクニックはいくらでも存在しますが、（このサイトでも、いくつかご紹介しています）

メール慣れしていない、はじめのうちは、１０人に送信して、一人から返信があれば良い方でしょう。

女の子のアカウントには、登録しているだけで、毎日数十通のメールが届きますので・・・。（出会い系に登録していた女の子談）

「セッ○スしよう！」や「スリーサイズおしえて」等のメールでは、さすがに話になりませんが、

１０人に送って３人から返信を貰う方法は、やはり存在します。

あとは、慣れも大きな要素ですね。メールに慣れている人というのは、知らず知らずのうちに、返信率があがるようなテクニックをつかっていたりするものです。


■　４．登録するサイトは、基本的に、「多ければ多いほど良い」

これは、簡単で、
要は「女の子と出会える可能性。あげれるならをとにかく上げるべし！」っていう話なんです。

学生時代に、出会いを増やすために、サークルをかけもちしたぜ！という経験を持つ方は多いと思います。
または、出会いを増やすために、バイトを増やした・・・という人もいると思います。

多くの出会い系サイトに登録する！という行為も、同じ効果が期待できます。

Aサイトに登録している子、Bサイトに登録している子。
サイトによっていろいろな特徴があります。
なるべくなら多くのサイトに登録して、少しでも出会える可能性を上げて頂きたいと、僕は思います。
]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-12-16T00:06:43+09:00</published> 
    <updated>2008-12-16T00:06:43+09:00</updated> 
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    <title>初おっぱい体験③</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font size="3"><br />
ある時、ソファーでテレビを観ていたら、姉ちゃんは私の前に座ってきて、<br />
「触る？！」と自分から言ってきたので、もちろん後から揉みまくりました<br />
するとまた「先をもっと触って」と言うので、乳首攻めをしました<br />
前回の乳首攻めが気に入ったのかもしれません<br />
<br />
前回以上に乳首攻めをしていたら、姉ちゃんは「ちょっと待って」と言いました<br />
姉ちゃんはソファーに寄りかかって座って、シャツを捲って「舐めて」と言いました<br />
<br />
私は姉ちゃんの胸に顔を突っ込んで、乳首を舐めました<br />
正面から揉んだり吸ったりしました<br />
<br />
ここまでしたのにここから先は何故だかNGで、「あそこは絶対に触らないで」と何度も釘を刺され、<br />
姉ちゃんの手を握って私の股間を触らせたら、「だからダメだって」と言われました<br />
おっぱいも拒まれたら最悪なので、とにかく我慢しました<br />
<br />
キスはどうかと聞いたら、「どうしても、っていうなら」と言われましたが、<br />
当然「どうしても」ってお願いして、させて貰いました<br />
ですから、私は初キスより初おっぱいが先になってしまいました<br />
<br />
最初は「どうしても、っていうならいい」と言っていたのに、<br />
いざキスし出したら、姉ちゃんからレロレロしていました<br />
この口で下も舐めて貰えたら最高なのにな、、って思いましたが我慢して、<br />
その分おっぱいを揉みました<br />
<br />
姉ちゃんが短大に行って伯父さん家を出るまでは、おっぱいを揉ませてくれました<br />
伯父さん家はちょっと遠いので、夏休みか冬休みだけにしか遊びに行けませんでしたが、<br />
おっぱい目的で行っていた気がします（中学、高校の男子なんてそんなものです）<br />
<br />
姉ちゃんは短大を出てからすぐに結婚してしまいました<br />
今では1児の母です（相変わらずひょうひょうとしています）<br />
会うと「あんた、元気？！」と上から目線で話してきます<br />
<br />
遊びに行って「おっぱい揉ませて」と言うと、「いいよ」と返してくれる、あの響きが好きでした<br />
あれから十数年経って、私も何人もの女性と経験をしましたが、<br />
あの時のドキドキ感というか、おっぱいへのときめきは、特別だったのだと思い出されます</font>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-12-09T03:08:52+09:00</published> 
    <updated>2008-12-09T03:08:52+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>初おっぱい体験②</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//ohanasinokuni.blog.shinobi.jp/File/a24f37d9.jpg"><img alt="a24f37d9.jpg" align="left" border="0" src="//ohanasinokuni.blog.shinobi.jp/Img/1228759726/" /></a><br />
一度、姉ちゃんの股間に手を持っていったら、「そこ触ったら揉ませてあげない」と言われて諦めました<br />
詳細（？！）は以下です</p>
<p><br />
最初に揉ませてもらった後も、家に誰もいない時を見計らって、ずっと揉ませてもらっていました<br />
揉ませてもらうと、長い時間しているので「好きだね～」と言っていました<br />
自分が揉んでいる時間が長いので、姉ちゃんは大抵テレビを観ているかマンガを読んでいました</p>
<p>当初の姉ちゃんはあまり求めているようでも無く、かといって拒むようでもありませんでした<br />
恥ずかしそうでも無くてケロっとしているし、揉みたいなら勝手に揉んで～みたいな態度でした<br />
（意味不明でしたが、巨乳を揉めるのなら文句はありません）</p>
<p>でも姉ちゃんは揉まれるなら気持ち良いのが好きなのか、乳首も触るように毎回言ってきました<br />
乳首を触ると身体がビクっとするので、感じているのは確かなようでした<br />
乳首攻めをずっとしていたら、小さな声でハアハア言っていました</p>
<p>続く。。。</p>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-12-04T01:36:52+09:00</published> 
    <updated>2008-12-04T01:36:52+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>第一章</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>初おっぱい体験①<br />
小学6年時、夏休みに伯父さん家に遊びに行ったら、<br />
中2の従姉が胸元の開いたゆるいシャツを着ていたので、隙をみては覗いていた<br />
ノーブラだったので、屈んだ時は乳首まで全部見えた<br />
それまでは、それ程気にしていなかったのに、急に憧れの姉ちゃんになってしまった<br />
中学生の身体は大人だな～と、かなり興奮した<br />
オナニーを覚えてからは、その記憶が1番のオカズになった</p>
<p>自分が中学生になると従姉の姉ちゃんは高校生になって、更に身体がエロくなってた<br />
夏休みに遊びに行くと、姉ちゃんは家では相変わらず薄着で、油断した格好をしていた<br />
やはり隙をみては胸元を覗いたり、洗濯物のブラを物色した（70Eだった）<br />
遊びに行くのは絶好のオカズ作りとなった</p>
<p>リビングのソファーで姉ちゃんと一緒にテレビを観ていた時、テレビよりも姉ちゃんの胸元ばかり見ていた<br />
すると姉ちゃんに視線が気付かれ、「何処見てるの？！」と言われてしまったので、<br />
かなり焦ったが、もう完全に開き直って「姉ちゃんおっぱい触らせて」と言ってみたら、<br />
「いいよ、別に」と予想外の返事が戻ってきた<br />
姉ちゃんは何食わぬ顔して、シャツを着たまま中のブラだけ、もそもそと外した</p>
<p>「どうしたらいい？！」と言うので、ソファーに自分の前に（自分の股の間）座ってもらい、<br />
姉ちゃんを後ろから抱く状態で、脇から手を入れておっぱいを掴むことにした<br />
「私このままテレビ観てるから、しばらく触ってていいよ」と、言ってくれた</p>
<p>自分は姉ちゃんの脇に後から手を入れて、両手でおっぱいを揉みまくった<br />
丁度姉ちゃんの右肩に自分の顔がある位置なので、おっぱいを揉んでる自分の手が、<br />
シャツの襟から覗いて見えて視覚も同時に楽しんだ</p>
<p>姉ちゃんはテレビをずっと観ていて、揉まれているのを気にもしていないようだった<br />
しかし途中で「先の方も触ってよ」と言うので、時々乳首を触るとビクっと身体が動いていた</p>
<p>番組を観終わるまで揉み続けていたので、30分くらいはその状態だった<br />
一旦落ち着いた後、気まずいかと思っていたが、姉ちゃんはあっけらかんと普段どおりで、<br />
自分だけのこの恥ずかしさは、どうすればいいのか分からなかった</p>
<p>その後も、頼むとおっぱいだけは揉ませてくれた<br />
他の事は何もさせてくれなかったし、自分にも何もしてくれなかったが、<br />
おっぱいを堪能させてくれた、良い思い出、、じゃなくてオカズになった</p>
<p>続く。。。</p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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